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伊藤 寛武《Dissolution》 |
山本 夏子《春のステップ》 |
飯田 能理子《回廊》 |
庄子 渉《持続》 |
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杉本 喜洋《Daybreak's Bell》 |
関 達郎《TURN_A_ROUND》 |
稲継 美保・笹 萌恵《go hug mama》関連パフォーマンス |
坂本 沙織《PUSH IT》関連パフォーマンス |
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安澤 洋《図と地の構成》 |
東 英絵 ダンス・サックス・チェロのための音楽音響作品《on the verge of _》
上野 紘史 5.1サラウンドのための音響作品《フォルモンタージュ》
江口 加奈 パフォーマーのための音楽音響作品《coexistence》
キム ニコル 無声映画『真夏の夜の夢』による箏とピアノのためのライヴ・エレクトロニクス
金 惠貞 声を用いた音響作品《Anthropology》
田中 文久 4chのための電子音響作品《もの/おと》
木村 はるか 「Music practice in Japanese Museums-美術館における音楽効果の実例と将来的可能性—」
金澤 桃 「録音物における残響時間の違いを表す評価後について—テナーバストロンボーンを題材とした実験とその考察—」
高橋 享平 「5.1chサラウンドシステムにおける映像が音像定位に及ぼす影響」
芝山 祐美 「限界芸術としてのアートマネジメント—はらっぱ音楽隊の研究を通して—」
金 秀眞 「日・韓文化開放による文化変容『ニッポンフィール』の現在」
市地 優 「東京芸術大学千住キャンパススタジオAにおける音楽録音の収音位置に関する検討」
川端 啓太 「旋律型の分類による印象評定を用いた作曲の一手法」
砂守 岳央 「インターネットにおける聴取実態の調査」
齋藤 雅之 「〈属人性〉のアンビバレンス」
住吉 梨紗 「日本と欧米における俳優教育の現状とその比較」
富塚 絵美 『若手芸術家たちによる市街即興パフォーマンスの可能性—『谷中妄想ツァー!!』を事例に—」
長津 結一郎 「芸術表現における〈社会的障壁〉の諸相—障害者等との音楽制作ワークショップ『うたの住む家』の事例分析—」
西尾 佳織 「太田省吾論」
日景 千秋 「戦後日本のジャズ受容—雑誌『スイング・ジャーナル』からの言説分析—」
舟川 絢子 「『演劇通訳』の職務内容定義に向けた提言」
松木 まどか 「コミュニティ型音楽活動のための基礎的コミュニケーション能力に関する一考察 —クラシック音楽の演奏家を目指す音大生との共同実験—」
松谷 はるな 「公共ホールにおける市民企画事業の方法論に関する考察—西新井文化ホール『スチューデント・プロデュース・コンサート』を事例に—」